札幌でバレエのためのピラティススタジオといえばPILATES STUDIO R-zoneより|R-zone Supported Athlete
2026/08/11
【R-zone Performance Patner】
ルーマニア国立ティミショアラ歌劇場バレエ団所属の
西田あかねさんの2026.7シーズンを
PILATES STUDIO R-zoneで
サポートさせていただくことになりました。
バレエに関わる人なら
ジュニアから大人リーナまで
誰もが目指す引き上げを
繊細に模索していきます。
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<バレエのためのピラティス>
「もっと頑張る」より、
脳に任せられる身体へ。
バレエを踊るとき、
音を聴く。
振付を思い出す。
軸を感じる。
空間を捉える。
相手との距離を見る。
次の動きを予測する。
そして、そのすべてを一瞬のうちに
「動き」に変えています。
実はバレエは、
脳と身体の高度な共同作業です。
だからこそ、
「膝を伸ばして」
「お腹を入れて」
「肩を下げて」
「つま先を伸ばして」
「骨盤をまっすぐに」
……と、踊りながら全部を意識しようとすると、
かえって動きが硬くなることがあります。
必要なのは、眠っている脳の95%を起こすことではありません。
すでに持っている能力を、
もっと自然に動きへつなげられる状態をつくること。
それがR-zoneの考える
「身体調律」です。
足裏から入ってくる感覚。
関節の位置感覚。視覚。
前庭感覚。呼吸。筋緊張。
そして、これまで身体が覚えてきた動き。
それらの「入力」を整え、
脳が身体をコントロールしやすい環境をつくっていく。
すると、
「もっと力を入れなきゃ」から
「なぜか動ける」へ。
「形を作らなきゃ」から
「身体が自然にそこへ向かう」へ。
バレエに必要なのは、
筋力や柔軟性を足し続けることだけではありません。
あなたの中にすでにある能力を、
踊りの中で使える状態にする。
身体調律は、
そのための「脳と身体のチューニング」でもあります。
もっと高く。ではなく、もっと自由に。
もっと頑張る。ではなく、もっと自然に。
まだ使えていないのは「脳の95%」ではなく、
あなたがまだ出会っていない“動きの選択肢”なのかもしれません。
先日、「脱力」のセミナーがありました。
お腹は抜かないで
余分な力みを抜くのはとても大事になりますが、いざとなると
抜けない、わからない。が起こります。
スタジオではピラティスの
マシンがそれを教えてくれます。
#バレエ #バレエダンサー #大人バレエ
#バレエコンディショニング #機能改善
体験希望はプロフィールのオフィシャルLINEから
ジュニアからシルバー世代まで
広く受け入れています。
*ジュニアバレエは通っている先生の承諾を得てからご予約をお願いします。
スタジオスケジュールの都合など擦り合わせしながら進めていきます。
3パターンの日時希望をお願いいたします!
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R-zone
北海道札幌市中央区北1条西19丁目1-4
日宝北1条ビル (テナント棟)203
電話番号 :
090-9081-3613
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