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札幌ピラティススタジオから腰不調に関する対策は?

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札幌ピラティススタジオから腰不調に関する対策は?

札幌ピラティススタジオから腰不調に関する対策は?

2026/07/13

腰痛に悩むゴルフが趣味の

看護師さんや保育士さんへ。

 

「治療だけでも、運動だけでもない。」

 

PILATES STUDIO R-zone 神谷岬のパーソナルという選択

 

一日中立ちっぱなし。

患者さんの移乗介助や体位交換。

前かがみでの処置や記録。

看護師、保育士という仕事は、人の命を預かる一方で、自分の身体には大きな負担がかかる仕事です。

「湿布を貼って出勤する。」
「休日は腰を休めるだけで終わる。」

そんな毎日を繰り返していませんか?

腰痛は、腰だけをケアしていても改善しないことがあります。

腰が痛くなる原因は、腰以外にあることがほとんどです。
 

だからR-zoneでは、「整える」と「動く」の両方を大切にしています。

 

 

前半は、身体を整える時間としての整体、後半はプレピラティス。

 

担当するのは、アスレチックトレーナー・鍼灸師の神谷岬。

まずは前半。
身体の状態を丁寧に評価し、腰だけではなく、足部・股関節・骨盤・胸郭まで全身のバランスを確認し、なぜその部分に痛みや不調が出ているのかの原因を探っていきます。
 

そのうえで、

・鍼灸
・筋膜や関節への整体アプローチ
・筋肉の緊張を和らげる手技

を組み合わせながら、動きやすい身体へ整えていきます。

痛みが強い状態では、正しい動きを覚えることは難しいものです。

だからこそ最初に「身体が動きやすい状態」をつくることを大切にしています。

 

 

後半は、プレピラティスで呼吸をメインに整え。

身体が整ったら、今度はその状態を維持できるよう運動へ移ります。

呼吸を整えながら、

・体幹の安定性
・股関節の使い方
・足部からの荷重
・腰に負担をかけない身体の使い方を学んでいきます。

 

「治療を受けた直後は楽だけど、また戻る。」

そんな経験がある方こそ、この”整えてから動く”流れを体感していただきたいと思っています。

 

 

腰が変わると、仕事の終わり方が変わる

勤務後、腰が重くてまっすぐ立てない。仕事終わりはやっと帰って、横になるだけ。

そんな毎日だった方が、

「仕事帰りに買い物へ行けるようになった。」

「翌日に疲れを持ち越しにくくなった。」

そんな変化を感じることも少なくありません。

私たちが目指しているのは、痛みを一時的に和らげることだけではありません。

看護師、保育士という大切な仕事を、来年も笑顔で続けられる身体をつくること。

 

患者さんを支えるあなた自身の身体も、大切にしてください。

PILATES STUDIO R-zoneでは、アスレチックトレーナー・鍼灸師・ピラティス、それぞれの専門性を活かしながら、腰痛に悩む看護師さんを全力でサポートしています。

「腰を治す」のではなく、

「腰が頑張らなくても働ける身体」を、一緒につくっていきましょう。

 

 

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