札幌で腰不調対策できるピラティススタジオといえばPILATES STUDIO R-zoneより 腰痛WS開催しました
2026/03/31
3月22日(日)
腰痛WS 開催いたしました!
国民病といわれる腰の不調。
痛みの起こる使い方を
実際に椅子から立つ座る動作を
撮影するところからスタート
なんかドキドキして
立ったり座ったりをして
動画チェック!
みんなが違うのにびっくり!
そこで
高橋先生の解説が。
なるほど!そういう癖のまま
毎日毎日、繰り返されたら、
確かに腰は痛むかもしれないな。
と考えさせられました。
次に
起こりがちな不調について。
その原因のおさらい。
次にエビデンス。
用意されたものを1キロだと思って持ったら
4キロだった時の
筋出力のデータ。
だんだんなぜ腰不調になるかがわかっていきました。
そこからエクササイズ。
まずは短縮気味の腿前のストレッチ。
うつ伏せで脚あげチェック
あげにくい方の脚に関して
エクササイズを2種類。
やりにくいし、できない。
つる!の左右差にびっくり。
リアルにわかるものです。
いろいろやってから
再度座る立つ。
短時間で見事に
改善するところまでを習いました。
担当 高橋和馬先生
日頃はパーソナルピラティス
や講座を担当していますが
今回一般向けのWSをやってみようということで実施しました。
*コンパクトかつ、
素晴らしい内容でした。
次回は6月7日11:30〜になります。
ピラティス資格生には特にためになる内容です
一般 3500円
(オフィシャルLINE登録で500円キャッシュバック)
資格生 4500円
となります
さて。
マラソンを愛する50代男性にとって、腰痛は単なる「痛み」ではなく、「走り続けられなくなるかもしれない」という切実な不安ですよね。
「腹筋を鍛えれば腰痛が治る」と信じて、さらに自分を追い込んでいませんか? 実はそれが逆効果になっているかもしれません。一流の視点から、その「無理」を「調律」に変えるブログを執筆しました。
【50代のランナーへ】その腰痛、原因は「走り込み」ではなく「脊椎のサビ」かもしれません。
「走り出しの数キロ、腰に違和感がある」
「長距離を走った翌朝、顔を洗うのが辛い」
50代のランナーにとって、腰痛は避けて通れない「宿命」だと思っていませんか?
湿布を貼り、コルセットを締め、だましだまし走り続ける。しかし、その我慢があなたの「走る喜び」を少しずつ削り取っているとしたら、それはあまりにも勿体ないことです。
なぜ、熱心にトレーニングをしているのに腰が痛むのか。
それは、あなたの腰が「他の部位のサボりを、たった一人で肩代わりしているから」です。
腰を鍛えるな。腰を「解放」せよ。
多くのランナーが陥る罠、それが「腰痛には腹筋(体幹)強化」という盲信です。
しかし、ガチガチに腹筋を固めるだけのトレーニングは、かえって脊椎のしなやかさを奪い、衝撃を逃がす場所を無くしてしまいます。
PILATES STUDIO R-zoneが提供するのは、力任せの補強ではありません。
コンセプトは、「鍛える、よりは整える」。
• 固まった股関節を解き放ち、脚の可動域を広げる。
• 丸まった背中(胸郭)を広げ、深い呼吸を取り戻す。
• 一骨一骨を独立させ、背骨に「隙間」を作る。
これこそが、R-zoneが提唱する「身体調律」です。股関節や胸郭が正しく動けば、腰は無理に頑張る必要がなくなります。結果として、走れば走るほど痛む身体から、走るほどに循環が良くなる身体へと変わっていくのです。
マシンピラティスは、大人の「精密ピット」
「ピラティスなんて、体が硬い自分には無理だ」
そう思っている方にこそ、
PILATES STUDIO R-zoneのマシンピラティスを体感してほしいのです。
専用のマシンは、負荷をかけるためだけのものではありません。あなたの身体を正しい軌道へと導き、自分では気づけない「動きのクセ」を可視化するための精密機器です。
プロのインストラクターによる細やかな調律によって、詰まっていた背骨がスッと伸び、重力から解放される感覚。
それは、点検を終えた自家用車が軽やかに加速していく瞬間に似ています。
「一生、軽やかに駆け抜ける」という選択
腰痛を理由に、大好きなマラソンを諦める必要はありません。
必要なのは、さらなる努力ではなく、自分自身のメンテナンス方法をアップデートすること。
PILATES STUDIO R-zoneでの時間は、あなたがこの先10年、20年と、理想のフォームで風を切り続けるための投資です。
とくに30キロ地点から先の苦しみや葛藤がなくなるためには
意味ある先行投資です。
夏の北海道マラソンに向けて
はじめませんか?
セルフチェックしてみてください!左右差にびっくりしたら、まずは無料相談や体験予約。
オフィシャルLINEまたは問い合わせメールからどうぞ。
①指名
②メールとTEL
③3パターンの希望日時
④お仕事や専門ジャンル
⑤R-zoneに期待することに
マラソンと記載して
送付お願いします。
PILATES STUDIO R-zoneは
コンディショニングスタジオです。
おおよその担当です
○資格生パーソナル
Watanabe 平日日中
○身体が硬いこども、
ダンス、バレエ
担当 IKU 金曜夕方
○身体が硬い、痛い男性
担当 Kazuma 土日昼間
Hide 月曜夜間
Watanabe 平日
○慢性腰痛
担当 Kazuma 土日昼間
○頭痛、肩こり
担当 Watanabe 平日日中
○ボディメイク
担当 Nana、Yoko 平日日中
○マットグループ
Yoko、 Wakasa 、
IKU 、 Kao
○整体 Misa
○R-zoneアカデミー
Kenken、Watanabe
○WS Kazuma、Jun
以上のサポート体制で臨んでまいります。
ご希望はお気軽に!
----------------------------------------------------------------------
R-zone
北海道札幌市中央区北1条西19丁目1-4
日宝北1条ビル (テナント棟)203
電話番号 :
090-9081-3613
----------------------------------------------------------------------

