札幌で継続できるピラティスパーソナル
2026/03/25
季刊誌「健康」に掲載いただきました!
さてさて今日は
継続について。
一般ジムの継続率
ご存知ですか?
一般ジム→ 1年継続 4〜10%
パーソナル→ 約 18%
正直低いですね。
そこでジムでは2年契約論が登場しますが、結構「行かなくちゃ」になってしまっている方々も見受けられます。
やらなくちゃ、
行かなくちゃが
なぜダメなのでしょう?
今日はここを
脳の仕組みから紐解いてみました。
例①「やらなくちゃ」で行けなかったと悔やむ状態
これは脳的には
👉 “義務ストレス × 失敗体験の学習” になっています
「やらなくちゃ」=扁桃体(ストレス・不安)優位
運動に行けなかった → 自己否定・後悔
脳は「ピラティス=プレッシャー+嫌な感情」と記憶します
結果👇
👉 次回さらに行きづらくなる(回避学習といいます)
例②「行きたくないけど、もったいないから行く」
これは一見いい行動ですが、脳的には微妙です
👉 “内発的動機なしの行動”=報酬が弱い
行動の動機が「損したくない(回避)」になっていると
ドーパミン(快の予測)が出にくいです。
終わっても達成感が薄い
さらに👇
👉 「やっぱり楽しくない」という記憶が残る
脳の仕組み的に何が問題かといえば
ポイントはこの2つです
① ドーパミン(快の予測)が出ていない
「行きたい」「気持ちいいかも」がないと継続回路が育たない
② 扁桃体(ストレス)が優位
義務・罪悪感・損失回避
→ 行動が“ストレス処理”になる
だから起きること
この2つの状態を繰り返すと👇
- ピラティス=義務
- ピラティス=面倒
- ピラティス=できない自分を思い出す場所
になってしまう
👉 本来の「身体が整う快」と逆方向に学習される
脳は
「やりたいからやったこと」しか習慣にしません。
R-zoneの独自価値
「運動する」から「整える」へ
そして、
「整えるのではなく、“整い続ける状態”をつくる」
つまり、他力ではなく
自力でできる感覚をつくる場なんです。
結果、自分はまんざらじゃない、まだまだいける、と思えます。自信が持てるんです。
そう。
PILATES STUDIO R-zoneは
👉 「正しいことを習う場所」ではなく
👉 「来ると自分が少し好きになる場所」
なんです。
それが継続率にでています。
PILATES STUDIO R-zoneは
月謝制でもないのに
パーソナル体験から継続85%
3ヶ月継続率70%
10年以上継続は8%❣️
(マットはもう少し上になります)
これはまずありえない数字らしいです。
理由は
「変化を実感できるから続く」
■ お客様の声(50代・男性・デスクワーク)
長年、肩こりと腰の重さがあって、いろいろ試してきましたが、その場しのぎで終わることが多く、「もう仕方ないのかな」と思っていました。
ピラティスも気にはなっていたものの、きつそうなイメージと、男の自分にはなかなか一歩が踏み出せませんでした。
実際に来てみて一番驚いたのは、
「こんなにやさしい動きでいいんだ」ということでした。
正直、最初は「これで効いているのかな?」と思っていたのですが、レッスン後に立った時、いつもと感覚が違ったんです。
足の裏がしっかりついている感じと、背中がすっと伸びている感じがあって、
「あれ、なんか楽かも」と思いました。
その後も通っていく中で、少しずつですが、自分の身体の変化に気づけるようになってきました。
例えば、前は無意識に肩に力が入っていたのが、
「あ、今入ってる」と気づいて自分で抜けるようになったり、
朝起きたときの腰の重さが、気づいたら軽くなっていたり。
大きな変化というよりも、小さな変化の積み重ねなんですが、
それを自分で感じられることが、すごく安心感につながっています。
今では、調子が悪くなる前に「整えに行こう」と思えるようになりました。
R-zoneは、「治してもらう場所」ではなくて、
“自分で整えられるようになる場所”だと思います。
*****
ちゃんとやる
なおしてもらう
を変えたら
身体は変わりはじめます。
身体が変われば人生が変わる。
そこへの投資は
あなたを裏切りません。
無料相談
承っています。
オフィシャルLINE登録して
呼びかけくださいね
----------------------------------------------------------------------
R-zone
北海道札幌市中央区北1条西19丁目1-4
日宝北1条ビル (テナント棟)203
電話番号 :
090-9081-3613
----------------------------------------------------------------------


